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デューク根木の知られざる姿?Part2
自転車競技に燃えたあの頃が懐かしいですね。あ〜若いな〜(笑)
体型こそあまり変わらないのですが、体力は激減しましたね。
またサイクリングでいいから始めようかと考えております。

美しい海岸線を快調に飛ばすデューク根木
40〜45km/h程度のスピード

炎天下の山岳のヒルクライム
腰を引いて必死にペダリング!

ツール・ド・オキナワ200kmレース
なんと!朝 7時スタート
まだ、暗闇が残ってます。
私も、あくびしながらのスタートでした。
長丁場なので最後まで体力と集中力を保つのが大変です。

快調に登り坂を飛ばすデューク根木

病み開け後のロードレースのゴールスプリント!
足が回らず大変でした。
写真はゴールライン通過後のきつそうなデューク根木

逆風に絶えながら必死に走行。
高速を維持するのは至難の技

霧島高原でのヒルクライムレース
標高差1000m 20km登り
このレースでは2位1回  5位1回という成績
写真は不調で上りに苦しむデューク根木です。
散々でした。この年は・・・

海抜650m峠頂上
このタイムトライアルはかなりきついですが
パンクして2位なんて記録も経験があります。

厳しいコーナーや狭い道があるレース。
ハンドリングも重要なのです。

紅葉の山岳路のヒルクライム

ほとんど壁としか思えないような激坂を走るヒルクライムレース
写真のようにダンシングしないと自転車が進まない
異常な坂に感激しました。(笑)


ゴール直後の様子
弟(左) 後輩(真ん中) デューク根木(右)

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